妻の生理期間がどうやら終了したようです。
土曜日の夜は「解禁日」でした。
それはまるで、
釣り人が渓流釣りの解禁を待ち望んでたの如し。
フランス人がボジョレー・ヌーヴォーの解禁を待ち望んでいたの如し。
それくらい俺は妻の肉体を待ちわびていた。
先に横になっている妻の横に潜り込み、後ろから抱きかかえるようにして、首筋にキス。
「今日はしたい日なの?」
振り返り、キスを返すように唇を重ね妻が聞いてくる。
「ああ、したいよ!」
ニッコリ笑って答える俺。
「う~ん、でも今日は少し眠いな~」
と、妻からはノーサンキューの冷たい返事。
生理期間中にあれほど焦らしてみていたはずだが、
既に妻の欲情は風と共に去りぬって感じ。
「そっか…」
と、俺はあっさりと引いてみた。
そんな残念そうな俺の顔を見て、
「じゃ、ちゃちゃって終わってくれる?」
「オチン入れて、ズンズンやって、ピュピュって」
「早く終わってくれるんなら、いいよ」
と、情けを掛ける妻。
「よし!ピュピュって、早くいくよ」
と言う俺の返事をきいて、妻はそそくさと下着を脱ぐ…
「早く入れてちょうだい…」
「ね、さわらなくてもいいの、すぐ入れてよ…」
オチンに帽子をかぶせ、挿入準備完了!
あ~ぁ、なんて雰囲気のないセックスなんだろう…そう思いながらも、高まった欲求は押さえ切れない。
男ってこう言うもんだね。
ビンビン!のペニーを妻のソコへゆっくりと挿れる…
「ああああ、あん…あ、いい…」
ヌルリと俺のペニーを受け入れる妻のおま●こは、なんと、もうグショグショに濡れている…
「ん、いい…気持ちいい…あああ、ああぁ…」
「ああ、ん、大きい…」
俺のペニーが奥まで入るように腰を動かしながら、リップサービスを始める妻。
「欲しかった、欲しかったの、あああ…いい」
妻のいやらしい喘ぎを耳にして、一段と硬度を増したペニーを俺は勢いよく妻のおま●こに打ちつける。
「あああぁ、ん、もっと、もっとぉ…」
グチュグチュと俺のペニーと妻のおま●この擦れる音が部屋に響いた。
「眠いの」なんて言ってたのに俺のペニーを受け入れた途端に乱れまくる妻の姿に、更なる興奮を覚えた解禁日の夜だった。
このブログ(エログ)は、そんな中年おやじのつぶやき。
ブログへのコメント

しっかり感じてくれる奥様は素敵!
始めちゃったら早くも何もないよね~。
だって気持ち良くなっちゃうから。。。

「早く」なんて言っていた妻も最後は気持ちよくいってしまいました。
解禁明けが感度を上げたのでしょうかね?


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